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| 野崎 聖佳様 |
| (コピーライター) |
「おかげさまで仕事がしやすい。もともと整理上手じゃなかったけど、Cyzeにしてからは以前の私とは違います。やったろうじゃないのという感じです」と野崎さん。 |
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ワークテーブルと大小のキャビネットを組み合わせ、たっぷりしたワークスペースを構築。L字型が野崎さんのお気に入り。 |
フリーランスのコピーライターとして活躍されている野崎聖佳さん。 住居兼仕事場としてお使いのSOHOワーカーです。最近お引っ越しをされて新しい仕事場になり、壁を有効に活用したいことなどから思いきってCyzeを導入されました。「以前の家具は黒い家具が流行ったときに買ったんですよ。最近は、ナチュラルな色が好きになって、それがちょっと…。Cyzeは、白木っぽい色合いがいいですね。メタルと木という素材の組み合わせも好きです」
L字型になっているので作業面がたっぷり広くて使いやすい。ワークテーブルの両側に置かれたキャビネットにファイルボックスを収納しているので資料を取り出しやすく、終わったら一気に集めて片づけやすい。かなり効率的になったそうです。「以前は小さいデスクですべてのことをやらなくちゃいけなかったんですよ。今は広いので空いてるところで何かできるのが嬉しい。資料や書類をきれいにファイリングして整理するのもやりやすい。Cyzeはきっちり収納できる、整理しやすい家具なんですよね。そういう計算されたものが嬉しい。忙しくてかーっとなっているときは、子どものおもちゃ箱のように放り込めるし、見栄えはいいし」と喜ばれています。 |
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ブックキャビネットは棚板をフレキシブルに変えられるので、自由に使えるのも魅力。小さなキャビネットにはファックスや紙類が置かれています。 |
ワゴンやキャビネットの使い勝手について伺いました。オープンワゴンにはゴミ袋をつけてゴミ入れとして活用。移動できるのでゴミも上手に出せます。また、ワークテーブルの下に置かれているワゴンを移動させると、その奥に以前の仕事の資料などが置かれている隠れ収納のようになっています。「隠れるところがいいんです(笑)」と野崎さん。「だいたい収納スペースの70%ぐらいに入っていれば、ちょうどいい感じに収まりますよね。あまりごちゃごちゃ入れちゃってもね。ちょっと好きなものを飾ったりするスペースがあるぐらいの収納が欲しいので、収納スペースが多くて助かります」
またブックキャビネットについては「自分が使いやすいように棚板を自由に変えられるのはいいですよね。収納するものをちょくちょく変えるんで、まだ試行錯誤」とおっしゃいます。
ここで主婦サークルの方にインタビューをしたりと来客も多いそうですが、みなさんの評価も高いとのこと。色合いやテイストはもちろん、収納しやすさ、使い勝手、見た目より頑丈な造りにもご満足。「あと何年か使ったときに表面の感じがどうなるか楽しみです」と笑顔がこぼれました。 |
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